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Syamu_game書き起こし

大物Youtuber syamu_gameの発言書き起こしブログ

パート8

【実況】僕と君の夏休み

(■*■)どうもーシャムです。今日は2014年の6月、2じゅうー3日。今回は、えー、三パート分、溜め撮りになります。それでは、本日の収録、スタート。おい、どうもー、シャムでーす。

ン゙ン゙ッ!それでは前回の続きからやっていきたいと、思います。では、続きからやっていきまーす。そうだ、いいぞ、そのまま撤退だ。そうなの?具合悪いの?あー、た大した事は無いんです。でもせっかくあの、す、みません。それはいいのだけど、本当に大丈夫?はい。ほっ、これでなんとかやり過ごせ、あら?うわ、あやめ姉がじっと見てるぞ。これはやばい、かも。あの、なな何か。あのぅ。あなた誰?こ、こえええっ。さすがあやめ姉。分かったか。まさに氷の視線が、突き刺さるようだ。ひっ。答えなさい。ガクガクブルブル。ここは素直に、事情を説明したほうがいいぞ楓。きっとあやめ姉なら、事情を分かってくれるはずだ。体がすくんで動けないのが伝わってくる。まずい。誰なの?Who are you?ひっ、なつきくぅん。あやめ姉の目からコ光が消え、その、冷えた視線が俺を突き刺す。おいおい銃を構える、銃口を向ける必要はねぇだろあや、あやめ姉、とゆうかどっからその銃は持ってきたんだ。その手にはちょ、ライフルぅうう!?どこから出してきたんだよそんなモン。はわわわわ。あやめ姉にぴたりと構えられ、黒く鈍い(するどい)、光沢を放つソレの、筒先は、俺の、腹部を、捉えて動かない。な、何されますか俺?怖ぇよおかーさーん。はいはい、そこまでじゃ。清理が来た。えっ!?清理さん!救いの神キター!あのまま俺どうなるかと思ったよー。さすが清理。グットタイミングで来たな。そして清理さんの後ろにいるのは、もも?どう、清理さん。待てよ。とゆうことはももちゃんは、ももちゃんが、清理さんを呼んできたのか。とゆうことはももちゃんは、えー楓ちゃんに気付いていた、とゆうことでよろしいんかな?そういうことなんですね。まぁ待て、いま観るでの。ももどういうこと?さっきお兄ちゃんと話したとき、様子がおかしかったからね。それで清理さんを呼んできた、きたんだよ。ほお。なるほどそういうこと、やったんか。いや、にもも見直したぜ。そういうわけでの。てゆうかももが異変に気づかなかったら、あのままどうなっていたことか。ふぅ危なかった。そういうわけでの、呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンじゃ。裸の、え?何やったっけそのネ、そのネタ何やったっけ。裸の、大王やったっけ。なにそれ?ちっちゃいお友達にはわかりにくかったかの?清理さんのそれは置いといてだな。もも、お前は何て気が利く奴なんだ。ただのアホとは、アホの子とは思えない。しかし常葉姉妹の、野生の勘、恐るべし。伊達に狩りと、漁で生活してないぜって事か。こっちまで危うく狩られそうになったけど。それでどうなんです?うむ、そうじゃの。間違いなく憑いておるの。まぁ。はわわわわ。ももちゃんのアニメーションが可愛かったな。清理さぁん。やめれ、俺の身体でそんな声出すな。そんな、情け無い声を出すでない。大丈夫じゃよ、ほれ。あいてっ!いってーな清理さん。お?喋れる!喋れるぞ!つき。お兄ちゃん。悪かった、心配かけたな。わっちにかかればこの程度楽勝じゃよ。さすが清理さん。ありがとう清理さん。うむうむ。よかったわ。うん、心配したよ?お兄ちゃん。そかそか。ありがとなもも。だがもー大丈夫だ。えっへっへっへ。あそうだ楓は?お、いました。あっ!かえ、とっとっと。危ない危ない。清理さんはともかく、二人は視えて無いんだったんだよな。どうしたの夏輝?いや、なんでもない。夏輝どの。はい。疲れたであろう。家に帰って休んだ方が良いぞ。え、でも別に。夏輝どの。ああそうか。わかりました。自転車にまたがる。それじゃ、帰りまーす。アディオース!うむ。しっかりとの。はい、しっかり休みます。清理さんとアイコンタクト。それじゃ、また、ねみんな。お大事にね。お大事に~。うん、ありがとみんな。ペダルを踏み出す。最初はゆっくり。皆が見えなくなるにつれて、力いっぱい。行き先は、叙瑠樹じゃない。どこ行くんだ。あの廃病院か。お!やっぱり廃病院やった。夏輝、くん。行き先はここ。楓と俺が出会った場所。楓は居た。楓。楓は、ここがー、家みたいなもんやからな、この廃病院が。びくっ。ご、め、な、さ。まぁ謝るなって。おめーが悪いわけじゃねーよ。そうか、責められると思ってるのか。違う、俺が言いたいのはそんな事じゃない。楽しかったか?人間の世界は楽しかったか人間の世界は。久しぶりだったんだろ?はい。そか。アイスうまかったか?アンタゆうべやから、いや楓は幽霊やから、食いたいもん食え、食え、食えないもんな。はい、ひっく、お、うわあああん。あーよしよし。ひっく、アイス、すっごくおいしか、おいしくて。うんうん。分かるぞ。み、ふぐっ、みんなわたしを見て、うっく、話してくれて。分かるぞ。嬉しかったのかな?嬉しかったんだろ?ちゃ、ちゃんと、ひぁ、目を合わせてくれるんです。言いたいことは分かるぜ。う、嬉しかった。嬉しかったよぉおお。よかったな。よかったな、なんて。うわあああん。胸が、痛い。よしよし。何が良いものか。何一つ解決にもなってないのに。いや、十ー分解決したぜぇ。えっえっえっ、ふぐっ、うっく、ふああああん。自分がこの世の者でない事を思い知らさ、い思い知らせただけなのに。自分がどれ程孤独で、不自由で、認められない存在なのか。でも今この場で、他にどんな言葉がある?俺はそれを知らない。せめて今は、楓が泣き止むまで傍に居よう。背中を撫ででやる事すら出来ないけれど。くすん、ひっく。落ち着いたか?はい。そか。えへっ。泣いちゃいました。いっつも泣いてる様に思うのは俺だけかな。ぶー、夏輝くんだけだと思います。はっはっはっ。夏輝くん。なんだ?どうしてそんなに優しんですか?いやーなんていうかさー。おめぇを放っとけられない、放っとけおけないっていうかなぁ。うん。優しいかぁ?いっつも優しくしてくれます。う~ん。どうしてですか?さぁなんだろうね?だぁからぁ、お前を放っておけられないんだわよぉ。あ、犬っぽいからかも。そこは誤魔化す、誤魔化さずに素直に言おうやぁ。そしたら楓も喜ぶやろ。わたしわんこじゃないですったらぁ。あっはっはっはっは。ジョークだジョーク。くすっ。よし、笑ったな。笑顔が一番だ。ふっふっふっふっ。じゃぼちぼち帰るわ。はい。またな。はい、また。なんか寂しそうやな。やれやれ今日は大騒ぎだったなー。さて、帰るとしますか。あれ?何か忘れてるような?ああっ!紗耶のお使いっ!いや、俺も忘れていた。遅い。紗耶ちゃん、激おこ。紗耶ちゃん激おこ。やばいな。こいつはやばいぜ。お、絵日記だ。八月、十六日。あだ八月十八日。お前が俺で、俺は、どこいった?的な、なんかもうね、あれですよ。この島に来てからずいぶんと、度胸だけはついたような気がしますよ。父さん、強くなった、俺を見てください。かえ、楓。何やねん楓、楓が何か口から出てますね。てか夏輝の、夏輝の、今、今気づいたけど夏輝の絵よ。夏輝の絵のレベルよ。どーにかならんのかこの絵のレベルは。小学生レベルやないか。とても夏輝が描いたようには見えないな。逆に、絵うますぎたら、引く引くけどね。逆に、絵がうますぎたら、引く引くけどね。逆に絵がうますぎたら引くけどよ。萌えーじゃない燃えるような灼熱の太陽。その光が照りかえり、まっす、真っ白に染まる海。そして砂浜は熱をたっぷり含み、歩くごとに足がバーベキューになっていく。これぞ、海。まさに、海。俺は今、ねんがんのプライベートビーチを手に入れたぞ。トゥーレッテリー。ニアころしでも、うばいとる。え、ころしてで、ころしてでもうばいとる。こんな怖いセリフ言うなよ。奪い取っちゃだめ。めー。まあこのビーチに人がいないのはいつものことなんだけどね。いやいや、そのおかげで、わっちらで遊べ、わっちらだけで遊べるんじゃし、良いではないか。ヒロイン大集合か。そういうことだ。俺に感謝しろ愚民ども。誰が愚民か。オフゥ。てか、皆の水着姿、レア、レアやね。相変わらずだぜ。紗耶のパンチは。そして俺は灼熱の砂浜に、倒れるのであった。スイカ割りやろうやスイカ割り。というわけでもない。なにせ今日は、皆で海で遊ぼう、企画第一弾。タイトル、先に言っちゃ駄目じゃん。気を取り直して。れっつ☆皆の水着姿をじっくりたっぷり堪能(たの)しようの会。そっちかい。3回死んで4回あの世にい、あの世にいってこい。だが断るぜ。おにいちゃんなんかテンション高いね。そりゃおめー。そっちか?もいいわそれ、そのアップはええわ。最後のはももちゃん何やねん。おま、さ、最後のももちゃんは、おまけみたいな感じになっとるやんか。コホン、最後のは置いといて。今この瞬間、俺は天国に舞い降りた。なにをたわけたことをぬかしておるのか。フヒヒ。サーセン。この誰もいない砂浜で、美女二人プラスおまけ二人に囲まれている。え?美女二人って誰や?美女二人というのは多分、清理、さんと、あやめ姉。でおまけプラス、おまけ二人というのはももちゃんと、紗耶か。紗耶ちゃんおまけ扱いやないかい。これ以上の幸せがどこにある?これまではクーラーの利いた部屋でだらだらとゲームをすることが幸せだった。だが今。俺の心の中で、ランキングは一瞬にして塗り替えられた。ねえ紗耶。コレ、埋めておいたほうが人類のためじゃない?あたしもそう思ってところです。なんだとコラ。俺の幸せの邪魔をするのか、オマケの分際で。やはり紗耶ちゃんおまけやったか。あい?申し訳ありませんでした。わかればよろしい。お主ら、波長が合うようじゃの。誰がやねん。息もピッタリ。うわー。ちょっと妬けるね。全くね。な、こ、コイツのことなんて知らないんだからね!ま、夏輝と紗耶が仲がいいのはわかったから。むー。えーとぅんてんててん何して遊ぶ?テンテンテテン。ビーチバレーもいいね。何して遊ぶ?そんな、でえ?ちぐ、陳腐(ちぐさ)な、質問は聞きたくないね。砂浜、海。と、したら、としたらやることはひとつ。スイカ割りとかビーチバレー。ビーチバレーに決まってんじゃんねー。わーい。オチは?ありません。捻り(しぼり)出しなさい。しぼ、え?しぼ、すべり、絞り出しなさいちゃうな。なんとか出しなさい。また次回に。んでんでチーム分けとかどうするの?そうね。あたしたちー対夏輝とかどう?え?てことはー4対1?勝てるわけねーじゃねーか。それは、いじめではないかの?せめて、せめてえどうやって、2、2え?ちょっと待って今何人5人おるんか。3人しか無理やん。なにをおっしゃる清理さん。あなたに、あなたがたにこの俺が負けるはずがないでしょう。その勝気、あとで困る、絶対困るで。へぇー自信あるのね。あるわけないじゃないか。威張ることじゃないわね。おねーちゃんねビーチバレーで全国大会出たことあるんだよ?マジですか?初耳ですな。嘘に決まってるでしょ。焦った。か、可哀想だからあたしがあんたのチームに入ってあげてもいいわよ。別にいいけどー、俺の足引っ張るなよ。あんたこそあたしの邪魔しないでよね。ほんとにお主らは気があうようじゃのー。誰が。てか合いすぎやってだから。はいはいそこまで。じゃ、もも審判お願いね。なるほど審判か。ももちゃんが審判になったことによってこれで2対2か。2・2やなオッケ。清理さん、私とペアでいいかしら?てか清理さんしか、清理さんと、あやめ姉しかおらんやんペア。うむ。あまり自信はないが、できるだけやってみるから頼むぞ。そんなに力入れないで、遊びだからもっとリラックスしましょう。なんかあのペアいいな。巨乳(へぁあ)。こっちは。アンタがミスしたら、今夜の食事、アンタが、作ってよね。じゃお前がミスしたら晩飯お前が作れよ。いつも作ってるじゃない。そうだった。これで勝てるのか?じゃいくよー。今回あれかー。今回のお話はビーチバレーのお話か?なるほどなんか、まこういうのもええか。よいしょっ。ポーン。清理さーん。紗耶のサーブを、あやめ姉が受ける。そして清理さんがボールにあわせてジャンプする。任せろ。何か違うゲーム、何か違くね?なんの。清理さんの激しいアタック。だが俺は、追いすがりを拾う。ナイス。もらった。紗耶がそれにあわせて激しいアタックを放つ。ぬっ。紗耶のアタックは清理さんに受けられる。だが無理な体勢でボールを拾ったため、ボールが、あらぬ方向へ飛んでいく。大丈夫よ。お返し。しかし、流石はあやめ姉。ボールに追いつき、そこから強烈な一撃。なんか効果音が、えらいな。ええいっ!紗耶が必死に取ろうとするが、無残に、ボ、も、ボールは砂浜に、突き刺さった。おねーちゃんチーム1ポイント。きいいっ。悔しい。まあまあ。まだ始まったばっかだしよ。そもそもアンタがトロい、のがいけないのよ。なんか本気で悔しがってるな。ま、俺もたまには本気出すかな。運動は大の苦手だけど。それっ!ポーン。紗耶、いくぜ!わかってる!オッケイ。清理さんのサーブを、俺は難なく打ち上げる。高く舞い上がったボールに、紗耶がじゃ、えー飛躍する跳躍する。いいぞ。まだまだね。紗耶のアタックは、あやめ姉の、真正面。彼女は難なくそれを打ち上げる。ほっ。そして清理さんのボールに合わせて飛ぶ。ブロックできるわよ。おうよ!俺も清理さんにあわせて飛ぶ。そして俺は目の前のボールをに集中する。違う集中する場所違うって。あれ。俺目がおかしくなったのかな。ボールが二つに見える。すごくやわらかそうなボールだ。それっ!ちょ違うだろ。何どこに、どこにー集中しとんねん、かえ夏輝は。ボゴッ。ボブッ!俺が清理さんの、奪われる間に、清理さんの強烈なスパイクが、俺の顔面を、捉えた。ビーチボールとはいえ、これは痛い。大丈夫かの?砂浜に仰向けにひっくり返った俺に、清理さんーが声をかける。どうーせ他のものに目を奪われてたんでしょ。自業自得よ。自分にないからって、僻む(ひるむ)なって。な、なんですって、この変態が(てっかぴっかそ)。カルカペシア。ガスッ!ボールの次はな、紗耶のサンダルが、俺の、顔にめり込んだ。めり込んだとか。それからチームを変え、俺達はビーチバレーを楽しんだ。俺は追加で、弾むおっぱい(へえぇーい)。その間紗耶に、蹴られること3回。だが俺はめげません。はぁ疲れた。喉渇いちゃったね。まだ海に入ってないのに、俺た…ちは砂…えー、汗と砂でびっしょりだった。夏輝視線(しせー)じじゅう…じちょうじ、自重汁(じちょうじる)、じ、自重汁(じちょうじる)か。自重汁(じじゅうじる)か。体に付着した、砂を払う、女の子たちの仕草とても萌える。萌えるかね。そうじゃの。そろそろ休憩を取らぬか。さーんせーい。水を取らないと干からびてしら、しまいそうだ。そうね。もも、アレはそろそろいいんじゃ、いいんじゃ、いいんじゃないかしら。お昼ごは、お昼ご飯か。あ、うん。そうだね。ちょうど良いくらいだと思うよ。アレとはなんじゃ?ちょっとしたお 楽しみよ。もも持ってきて。はい。はーい。ただいまー。帰ってくんの早。早っ。えへへボクね。おにぃちゃんのために一番冷えるところに、置いておいたんだよ。ももはそういうとビーチボールの、ビーチボール大の球体を、俺に手渡した。あ、もしかスイカ割り?おおこれはスイカ。しかもよく冷えてる(ふえてる)。こんなところでももどの、どこでこんなに冷やしておったんじゃ。へっへー。海の女はいろ、いろんな所を知っているのです。ももは、無い胸をそらす。よしよしでかしたぞ。褒めてつかわす。なでなで。えへへー。それとこれ。コレって、も、木刀?そうか分かった。やっぱりスイカ割りか。スイカ割りやスイカ割り。そうよ。スイカ、砂浜といったらやることは一つ。スイカ割り。そういうこと。休憩ーがてら、ちょっとした余興ってとこね。おお。スイカ割りなんて生まれてはじめてかもしれん。物覚えが悪いからべー。なんでっとー?まあまあそれでー、誰が最初に振るのじゃ?その前にちょっといいコト思いついちゃった。何かしら。ちょっといい?やっ、なにやら女子、え?なにやら女の子たち、女子、だけでひそひそ…話をはじめましたよ?でね。それは。だから。を。でも。大丈夫よ。アイツ。かすかに聞き取れる範囲だと、俺に関することらしいです。というわけ。面白そうね。まあ怪我がないようにな。間違えないようにしないとね。女性(じょし)たちの話が終わったようです。そして、皆して俺を見てなにやらにこにこしてますよ。じゃ、早速準備しましょう。夏輝。ホワイ?穴掘って。だが断ー。つべこべ言わずに掘る!はい。全く、なんで俺が。何か嫌な予感しかしないんだけどな。これぐらいでいいだろ。俺は気合と魂…と、熱血と集中とひらめきと鉄壁を込めて穴を掘った。オッケイ。じゃ夏輝はさっ、さっさとこの中に入る。だが断。入れ。ムアニャンニャンニャ。うえな、砂が熱い。じゃ、生きて帰ってね。なん、アトラクションみたい。アトラクションみたいやわー。よーっしゃ。ざっざっ。意味深な台詞を残して、皆が俺を埋めていくよ。なんや、ド、ドナルドみたいな口調やなドナルド。おにいちゃん、怪我しないでね。もも。そういいながら、もも、そういいながら俺の隣にスイカを置くのは何故だ。じゃ準備は整ったね。あやめ姉木刀を持つのは何故wですか。まさか。骨で拾ってあげるわ。じゃまずはももwwどのでいいかのww?わーい。説明を要求する。も嫌な予感しかしないわ。状況で判断しなさい。そう言って紗耶は俺の口をタオルで塞ぐw。ふがふがー。じゃ、もも。始めていいわよ。さとゆうわけで、何か嫌な予感か、しかしないんですけども、ここで終わりましょ。次回に回します。とゆうわけで、えーここで終わります。とゆうわけで、ここまでご視聴くださりどうもありがとーございました。それじゃ次のパートで、お合いしましょう。それじゃ、またのーウェー。センキュー。はい、どうも、シャムです。ここまでご視聴くださり、ありがとうございます。皆さんに、お願いがあります。是非是非、私のチャンネル、えー登録を、お願いします。パソコンの方は、えー画面に見えてると思いますけども、えー登録ボタンをクリックしてくださいパソコンの方は。スマホの方はえー動画説明欄に、えーチャンネルのリンク貼ってますんでえーそこから、えー飛んでいただきまして、チャンネル登録、よろしくお願いします。それではね、次の動画でお会いしましょう、それじゃあ、またのーセンキュー。